2016/02/21 15:08:21 | Marquette

最近は赤ちゃんの子育てグッズはたくさん販売されています。あれこれそろえるとお金がかかってしまうのが悩みどころです。その中でも必須のアイテムについて考えてみましょう。
まず購入したいのがベビーカーです。お外に連れていくときに便利なものではありますが、新生児対応のものならより多様な使い方ができます。赤ちゃんを載せてゆらゆら揺らしてあげると、ゆりかごのようにも使え赤ちゃんも喜びます。抱っこしてあやしていては疲れてしまうというときでも、ベビーカーに乗せ、向かい合って話しかけながら揺らしてあげるというあやし方もできるので、お母さんの強い味方になってくれます。少し大きくなればお散歩やお出かけなどにそのまま使えるので便利です。長く使えるベビーカーを探してみるとよいでしょう。
また、車で動くことが多いご家庭ではチャイルドシートも必須です。ベビーカーと共用で使えるものなどもあるので、使用頻度などに応じて選んでみましょう。病院からお家に帰る時から必要になるものなので、早めに選んでおくのがコツです。
こういったものは赤ちゃんが生まれてからでは買いに行きにくいものなので、生まれる前から前もって準備しておくのがおすすめです。

2016/01/18 15:45:18 | Marquette

我が家には息子が一人います。今はもう7歳となり小学生になりましたが、赤ちゃんの頃の育児の大変さは、今よりもっと大変だったと思っています。
その中でも特に苦労を感じた事は、お風呂への入浴、粉ミルクや離乳食を与えていた時、夜泣きにより睡眠不足になりがちだったことです。
お風呂の入浴に関しましては、ほとんどのご家庭でしていることだと思いますが、ベビーバスで少し暖かめのお湯をはり、子供が熱がらない温度で毎日入れてあげた事でした。赤ちゃん用の全身ソープを使い、お尻の周りや汗のかきやすいワキなどを洗う事に結構苦労しました。
粉ミルクや離乳食は、とにかく赤ちゃんはお腹がすくだけでも泣いてしまいますので、どれくらいの時間ごとに与えればよいか、与えすぎても太ってしまいそうなので、おしゃぶりでごまかしたりですとか子育ての書物やネットの情報でいろいろ調べたうえで対応していました。
夜ですが、眠くなっても泣いてしまいましたし、夜中に突然泣いてしまったりと、こういった時には何とかぐずりを抑えることに苦労した事を覚えています。特に夜中に泣いてしまうと自分自身が寝不足となってしまい、翌日に疲れが残ってしまう事で私が翌日に疲れを残してしまう事もありました。
我が家の場合は、赤ちゃんが泣いてしまった時にはおしゃぶりが一番効果的でした。

2016/01/05 15:17:05 | Chippewa

赤ちゃんに対して水を飲ませる前に、水の硬度に配慮する事が重要です。硬度が大きければ大きいほど消化器官に大きな負担を与える傾向で、消化の機能が不十分な赤ちゃんにとっては腹痛や下痢の原因になる事が多いです。快適な生活を送るためには、硬度の低い軟水を中心に選んで、消化不良を起こさないように飲ませる事が大事です。
最近は乳幼児を対象とした天然水が市販されていて、お腹に優しい軟水として各家庭に人気になっています。市販として購入する場合、基本的には硬度が100未満の商品を買うことが望ましいが、赤ちゃん水の場合は硬度が20から50の範囲である天然水を購入すると、下痢や腹痛のリスクを極端に抑える事が出来ます。
一方で、ヨーロッパなどの海外で出る水の硬度は、平均で300以上の数値が出ます。市販として販売されている海外で作られた天然水は、赤ちゃんに対して良くないので、海外の天然水は飲ませない事が大事です。
日本で出ている水道水は、硬度に関して地域や時期によって変化する事が特徴です。不純物などが入っている事を考えてウォーターサーバーを使用しても硬度が下がらない事を考慮して、スーパーマーケットなどで販売している国内の天然水を飲ませた方が赤ちゃんの体に良いです。

2015/12/24 17:39:24 | Mackinac

はじめて育児をした時、私の赤ちゃんは、ちょっとしたことでも泣いていました。
授乳をして寝かしたと思ったとたん、泣くこともあったのです。
そんな時、どうして泣くのだろうと心配をすることがありました。

 

それは、ひどい泣き方をしない限り、ほとんどの場合は安心してもよいということがわかったのです。
そのことがわかったのは、二人目の出産した時です。
その赤ちゃんは、あまりなくことがなかったので、赤ちゃんによって感受性の強い赤ちゃんの場合は泣くものだと思っています。

 

しかし、一人目の赤ちゃんがいつも泣いていたので、とても困ったと思っていました。
時には、どうして泣くの!とイライラすることもあります。
そんな時、その赤ちゃんの泣き声になれるということは、とても大切なことだと思っています。

 

赤ちゃんは泣くものだ、泣いていることに、いらいらすることはないのだという、おおらかな気持ちでいることが、とても大事です。
そのように思うようになってからは、赤ちゃんが泣いた時にも、楽に育児をすることができたと思っています。

 

時には、熱が出て泣くこともあります。そんなときは、熱が出て少し元気がない、ぐったりしている等、直ぐにわかるのです。
いつもの泣き方と違うと、母親としてわかるようになります。

2015/12/23 15:33:23 | Mackinac

赤ちゃんができると、生活がとても充実して素晴らしいものになります。
新しい家族が増えることは、個人的にもとても嬉しいことですが、育児は楽しいことばかりではありませんでした。
育児で最初に大変だと思ったのは、赤ちゃんを寝かしつけることです。
赤ちゃんを寝かしつけること自体は、それほど難しいことではありませんでしたが、夜泣きが大変でした。
夜眠っていると、急に赤ちゃんの泣き声が聞こえて飛び起きてしまうことが何度かありました。
その度に起きて赤ちゃんを寝かしつけるために色々と模索するので、ゆっくり眠ることができない日もありました。
夜泣き対策としては、眠る場所の環境を良くするようにしました。
寒くならないように工夫をしたり、眠りやすいように温かい毛布を掛けたり工夫をすると、自然と夜泣きの回数が減りました。
他に苦労したことは、赤ちゃんをお風呂に入れるときです。
自分一人だと好き勝手お風呂に入ることができましたが、赤ちゃんを入れるときはケガをしないように慎重に入れる必要がありますので、とても気を使いました。
赤ちゃんをお風呂に入れるときは、頭を持って体が安定するようにしてから入れて、身体を石鹸でさするように洗うようにしていました。

2015/12/22 17:15:22 | Alger

赤ちゃんが生まれて嬉しい気持ちでいっぱいになっている時、その気持ちと同じように、辛いと思うこともありますね。
それは、今まで暮らしてきた生活習慣と、違って来るからなのです。
そんな辛さを乗り越えるために、生まれたばかりの赤ちゃんの育児のポイントについて、お話します。

 

・無理をしない
授乳が3時間ごとであったり、おむつ交換等、お母さんはいきなり睡眠不足となってしまいます。
そのため、育児をすることが、とても辛いと思うこともあるのです。
そんな時、頑張り屋のお母さんは、つい無理をしがちです。
しかし、そこで無理をすると、長いこの先の育児について、体力や気力をなくしてしまうことになります。
そのため、決して無理をしないように、気持ちを楽に持つようにしましょう。

 

・授乳について
授乳が、大体3時間ごとに行うようになります。
そのため、授乳をして少し寝たと思ったら、また授乳ということの繰り返しとなります。
そのことが、いつまで続くのだろうと心配になることもありますよね。
睡眠不足でフラフラになることもあると思います。
その3時間ごとに授乳は、最初だけで、だんだんとその感覚が長くなっていきます。
そのことを思って、最初のうちは、少し頑張るようにしましょう。